シチメンソウヤードの底質塩分調査を実施

  

6月9日(金)、佐賀市東よか干潟において、シチメンソウヤードの底質塩分調査を行いました。
今回で2回目の調査で、前回と同様に佐賀自然史研究会の副島先生と郡山ゼミの学生で現地調査をしました。
学生は、前回の調査でだいぶ全体的な流れを理解したようで、今回は効率的にテキパキと現地調査と底質分析をしていました。
前回と比べて、干潟の土壌中の塩分濃度がかなり高くなっていたのに驚きました。


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