インターフェース科目「地域創成学Ⅲ」の授業がスタート

4月13日(木)、インターフェース科目「地域創成学Ⅲ」の授業がスタートしました。
2016年度の「地域創成学Ⅰ・Ⅱ」は、プロジェクトA代表の五十嵐先生が担当し、まずは佐賀県について学び、その後、現場に赴き「地域創生とは何か」「自分は地域で何ができるのか」を学びました。
今年度の「地域創成学Ⅲ」では、プロジェクトF代表の三島先生と後藤先生が担当となり、嬉野市をフィールドに茶畑再生の取り組み等を学びながら、まちづくりについて学びます。

今日はさっそく班分けと、班長・副班長決めを行いました。
各班の班長は、この授業に対する抱負を述べ、気持ちも新たに新学期の授業がスタートしました。


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